船頭多くして船山に登るせんどうおおくしてふねやまにのぼる
栴檀は二葉より芳しせんだんはふたばよりかんばし
前車の轍ぜんしゃのてつ
前車の覆るは後車の戒めぜんしゃのくつがえるはこうしゃのいましめ
背に腹は替えられぬせにはらはかえられぬ
折檻せっかん
折角せっかく
積善の家に余慶ありせきぜんのいえによけいあり
青天の霹靂せいてんのへきれき
清談せいだん
噬臍ぜいせい
精神一到何事か成らざらんせいしんいっとうなにごとかならざらん
青眼せいがん