船頭多くして船山に登る(せんどうおおくしてふねやまにのぼる)

ことわざの意味
指図(さしず)する人が多過ぎると、却(かえ)って統制が取れず、とんでもない方向にものごとが進んでいくものだということ。

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対義のことわざ