三日天下みっかてんか
味噌を付けるみそをつける
水と油みずとあぶら
髀肉之嘆ひにくのたん
尾生の信びせいのしん
張子の虎はりこのとら
猫を被るねこをかぶる
猫に小判ねこにこばん
濡れ手で粟ぬれてであわ
南柯の夢なんかのゆめ
十日の菊とおかのきく
天衣無縫てんいむほう
竹馬の友ちくばのとも
他山の石たざんのいし
竹屋の火事たけやのかじ
多岐亡羊たきぼうよう
太公望たいこうぼう
喪家の狗そうかのいぬ
善は急げぜんはいそげ
七歩の才しちほのさい