暖簾に腕押しのれんにうでおし

ことわざの意味
力を入れても少しも手応えがないこと。ものごとに張り合いがないことの喩え。

ことわざの補足

「腕押し」は、腕相撲のこと。

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この記事の著者 : くろご式ことわざ辞典編集部
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