二階から目薬(にかいからめぐすり)

ことわざの意味
二階にいる人が階下の人に目薬を点(さ)そうとするということで、思うようにならずもどかしいこと。また、回り諄(くど)くて、効果が覚束(おぼつか)ないことの喩え。

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