お金のことわざ一覧
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宝の山に入りながら手を空しくして帰るたからのやまにいりながらてをむなしくしてかえる
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千里の道も一歩より起こるせんりのみちもいっぽよりおこる
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千丈の堤も蟻の一穴より崩れるせんじょうのつつみもありのいちけつよりくずれる
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世間は広いようで狭いせけんはひろいようでせまい
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すべての道はローマに通ずすべてのみちはろーまにつうず
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辛抱する木に金が生るしんぼうするきにかねがなる
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死んだ子の年を数えるしんだこのとしをかぞえる
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小の虫を殺して大の虫を助けるしょうのむしをころしてだいのむしをたすける
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少年よ大志を抱けしょうねんよたいしをいだけ
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正直は一生の宝しょうじきはいっしょうのたから
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春宵一刻価千金しゅんしょういっこくあたいせんきん
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自慢は知恵の行き止まりじまんはちえのいきどまり
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自慢高慢馬鹿の内じまんこうまんばかのうち
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死中に活を求むしちゅうにかつをもとむ
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地獄で仏に会ったようじごくでほとけにあったよう
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自家薬籠中の物じかやくろうちゅうのもの
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酒は飲むべし飲まれるべからずさけはのむべしのまれるべからず
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酒飲み本性違わずさけのみほんしょうたがわず
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先立つものは金さきだつものはかね
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魚は殿様に焼かせろ、餅は乞食に焼かせろさかなはとのさまにやかせろもちはこじきにやかせろ