斗南の一人となんのいちにん

ことわざの意味
北斗星より南で第一の人。また、天下第一の賢人。

使い方・例文

  • 彼はこの分野において斗南の一人と称されるほどの実力者だ。
  • 斗南の一人と謳われた師匠から直接指導を受けられるとは光栄だ。
  • 斗南の一人と言われる人物が、わざわざ講演に来てくれた。

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