475.【よ】 『弱(よわ)り目に祟(たた)り目』
『弱り目に祟り目』
困った時に重ねて不運に遭うこと。不運の上に不運が重なること。
類:●泣き面に蜂傷口に塩を塗る●痛い上の針●踏んだり蹴ったり●One misfortune rides upon another's back.(災難は続くもの)<「英⇔日」対照・名言ことわざ辞典>●When it rains, it pours.(降れば土砂降り)
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