439.【み】 『三(み)つ子(ご)の魂(たましい)百(ひゃく)まで』
『三つ子の魂百まで』
幼少時代の性格や性質は、年を取っても変わらないものだ。
類:●三つ子の根性八十まで●雀百まで踊り忘れず●持った病は治らぬ
用例:滑・浮世風呂「(・・・調査中))」
★「三つ子」は数え年なので、実年齢に換算すれば平均1歳半のこと。
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