386.【は】 『掃(は)き溜(だ)めに鶴(つる)』
『掃き溜めに鶴』
掃き溜めのような汚いところやつまらないところに、際立って優れたものがあること。また、そのもの。
類:●掃き溜めへ鶴が降りる●塵塚(ちりづか)に鶴●天水桶(てんすいおけ)に龍●堆肥の中の宝石
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