=ことわざ(8)=

<第36章 尾花>
「しっかりお咲の用意周到」
301.朝三暮四
302.提灯に釣鐘
303.朝令暮改
304.塵も積もれば山となる
305.月と鼈
306.月に叢雲、花に風
307.月夜に釜を抜かれる
308.月夜に提灯
<第37章 菊花>
「お惚け太助の飯の為なら」
309.土一升、金一升
310.角を矯めて牛を殺す

311.爪に火を灯す

312.爪の垢を煎じて飲む
313.鶴の一声
314.鶴は千年亀は万年
315.聾の早耳
<第38章 山茶花>
「悩める三吉の塞翁が馬」
316.庭訓
317.亭主の好きな赤烏帽子
318.泥中の蓮
319.敵は本能寺にあり
320.梃子でも動かない
321.手鍋を提げる
322.出る杭は打たれる
<第39章 春風>
「だるま看板娘の新しい風」
323.天衣無縫
324.椽大の筆
325.天高く馬肥ゆる
326.天に唾する
327.天馬空を行く
328.天は自ら助くる者を助く
<第40章 薫風>
「 (未定) 」
329.灯台下暗し
330.問うに落ちずに語るに落ちる
331.豆腐に鎹
332.東奔西走
333.桃李言わざれども下自ずから蹊を成す
334.登竜門
335.十日の菊
336.遠くの親戚より近くの他人
<第41章 青田風>
「 (未定) 」
337.時は金なり
338.読書百遍意自ずから通ず
339.毒を食らわば皿まで
340.毒を以って毒を制す
341.所変われば品変わる
342.年には勝てぬ
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