=ことわざ(7)=

<第30章 小雪>
「泣き落とし三吉の泣き言」
259.滄海の一粟
260.喪家の狗
261.宋襄の仁
262.総領の甚六
263.俎上の魚
264.袖振り合うも多生の縁
<第31章 小寒>
「曲者厳ノ輔の野望」
265.大海は芥を択ばず
266.大疑は大悟の基

267.大器晩成

268.大賢は愚なるが如し
269.太公望
270.大山鳴動して鼠一匹
271.大事の前の小事

272.鯛の尾より鰯の頭

273.大勇は戦わず
<第32章 梅花>
「花娘お咲の揺れる思い」
274.大欲は無欲に似たり
275.宝の持ち腐れ
276.多岐亡羊
277.多芸は無芸
278.竹屋の火事
279.竹薮に矢を射る
280.他山の石
281.多勢に無勢
282.蛇足
<第33章 皐月>
「慎重居士熊五郎の急転直下」
283.多々益々弁ず
284.畳の上の水練
285.立つ鳥跡を濁さず
286.立て板に水
287.蓼食う虫も好き好き
<第34章 紫陽花>
「老いらく甚兵衛の鰯の頭」
288.棚から牡丹餅
289.他人の疝気を頭痛に病む
290.旅の恥は掻き捨て
291.旅は道連れ世は情け
292.卵に目鼻
293.玉に瑕
294.短気は損気
<第35章 朝顔>
「別嬪お町の花の綻び」
295.知音
296.池魚の殃い
297.竹馬の友
298.血で血を洗う
299.茶腹も一時
300.忠言は耳に逆らう
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