=ことわざ(4)=

<第15章 日盛り>
「呟き四郎の一大決心」

135.堪忍袋の緒が切れる
136.管鮑の交わり
137.聞いて極楽見て地獄
138.奇貨居くべし
139.雉も鳴かずば撃たれまい
140.疑心暗鬼
141.木で鼻を扱くる
142.木に竹を接ぐ
143.木に縁りて魚を求む
144.昨日は人の身今日は我が身
<第16章 夜寒>
「町火消し丈二の情熱」

145.木の実は本へ落つ

146.気は心
147.杞憂
148.九死に一生を得る
149.牛耳を執る

150.窮すれば通ず

151.窮鼠猫を噛む
152.器用貧乏
153.渠成って水至る
154.漁夫の利
<第17章 春待ち>
「能天気八兵衛の空腹」
155.麒麟も老いては駑馬に劣る
156.金時の火事見舞い
157.臭いものに蓋をする
158.腐っても鯛
159.糞も味噌も一緒
160.口は禍の門
161.唇亡びて歯寒し
162.口も八丁手も八丁
163.国破れて山河あり
<第18章 鏡餅>
「瘋癲五六蔵の花嫁」
164.蜘蛛の子を散らす
165.暗がりから牛
166.苦しいときの神頼み
167.君子危うきに近寄らず
168.君子は豹変する
169.薫酒山門に入るを許さず
170.群盲象を評す
<第19章 菱餅>
「俊才お夏の諸事情@」
171.挂冠
172.鶏群の一鶴
173.鶏口となるも牛後となるなかれ
174.芸術は長く人生は短し
175.蛍雪
176.兄たり難く弟たり難し
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