=ことわざ(3)=

<第10章 土用>
「末成り鹿之助の奇縁」
90.鬼の首を取ったよう
91.鬼の念仏
92.鬼の目にも涙
93.鬼も十八番茶も出花
94.帯に短し襷に長し
95.溺れる者は藁をも掴む
96.親の心子知らず
97.親の光は七光り
<第11章 神無月>
「変梃斉ちゃんのお忍び」

98.女賢しうて牛売り損なう

99.女三人寄れば姦しい
100.飼い犬に手を噛まれる
101.会稽の恥
102.解語の花

103.隗より始めよ

104.蛙の子は蛙
105.蛙の面に水
106.蝸牛角上の争い
<第12章 師走>
「珍妙竜之介の腕前」
107.獲麟
108.華胥の国に遊ぶ
109.臥薪嘗胆
110.苛政は虎よりも猛し
111.渇すれども盗泉の水を飲まず
112.河童の川流れ
113.河童の屁
<第13章 立春>
「鬼瓦源五郎の厄年」
114.桂を折る
115.瓜田に履を納れず
116.鼎の軽重を問う
117.蟹は甲羅に似せて穴を掘る
118.金の切れ目が縁の切れ目
119.金は天下の回り物
120.禍福は糾える縄の如し
121.壁に耳
122.果報は寝て待て
123.剃刀の刃を渡る
124.亀の甲より年の功
<第14章 青梅>
「食通与志兵衛の養子話」
125.鴨が葱を背負って来る
126.痒いところに手が届く
127.烏に反哺の孝あり
128.画龍点睛
129.枯れ木に花
130.枯れ木も山の賑わい
131.可愛い子には旅をさせよ
132.邯鄲の歩み
133.邯鄲の夢
134.艱難汝を玉にす
<<ことわざ一覧>>
12.3.456789101112
掲示板
ホームに戻ります。
[慣用句TOP]に戻ります。