=ことわざ(2)=

<第5章 晩夏>
「堅物熊五郎の憂鬱A」
45.乙夜の覧
46.犬と猿
47.犬の遠吠え
48.犬も歩けば棒に当たる
49.命あっての物種
50.井の中の蛙大海を知らず
51.衣鉢を伝う
52.韋編三度絶つ
53.鰯の頭も信心から

54.言わぬが花

<第6章 霜月>
「一徹松吉の初恋」
55.殷鑑遠からず
56.魚心あれば水心
57.牛に引かれて善光寺参り

58.牛は牛連れ

59.氏より育ち
60.牛を馬に乗り換える
61.嘘から出た実
62.嘘も方便
<第7章 新年>
「凡夫与太郎の意外な一面」
63.独活の大木
64.鵜の真似をする烏
65.鵜の目鷹の目
66.馬の耳に念仏
67.売り言葉に買い言葉
68.瓜の蔓に茄子は生らぬ
69.噂をすれば影が射す
70.雲泥の差
<第8章 春>
「澄まし屋お咲の奮闘」
71.易簀
72.得手に帆を揚げる
73.江戸の仇を長崎で討つ
74.蝦で鯛を釣る
75.遠交近攻
76.猿猴月を取る
77.燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らん
78.偃鼠河に飲めども腹を満たすに過ぎず
79.縁の下の力持ち
<第9章 五月雨>
「のんびり太助の人任せ」
80.傍目八目
81.奥歯に物が挟まる
82.驕る者久しからず
83.小田原評定
84.同じ穴の狢
85.同じ釜の飯を食う
86.鬼が出るか蛇が出るか
87.鬼が笑う
88.鬼に金棒
89.鬼の居ぬ間に洗濯
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